データが企業を動かす。そのエンジンがCOREVIO。

COREVIO(コレヴィオ) - Activating the Data Core

お客様と共に変革を実現するIT共創パートナーに。その想いから、企業のデータ活用を加速する事業ブランドCOREVIOが生まれました。

COREVIO

構想力 × 推進力で、変化に強いビジネス基盤をお客様と共に創り上げます。

バラバラに散らばった社内データが、経営判断を遅らせていませんか?

  • 0:00 企業経営上の課題と要因
  • 1:06 現場課題:製造・物流業の事例
  • 1:44 現場課題:小売・サービス業の事例
  • 2:31 正しい対処法とは
  • 3:46 COREVIO紹介

在庫・需要変動など、本来つながるべき情報が部門ごとに分断されていることで、利益機会を逃す企業は少なくありません。

・なぜデータが“経営に活かせない”状態になるのか

・その結果、どんな機会損失が生まれているのか

・経営が“後追い”から“先読み”に変わるための仕組みとは

こちらの動画で、わかりやすく解説しています。

経営を加速する「データ基盤づくり」の本質を知りたい方は、ぜひご覧ください。(視聴時間約5分)

COREVIOが創る未来

COREVIOは、データ・業務・人の流れを再設計し、企業のデータ資産を”経営と現場を動かす力”として活用できる未来を描きます。組織を超えたデータ連携を実現し、“つながるだけで終わらない”実践的なデータ活用を支援します。

COREVIOデータアーキテクチャ

“Data Core”にデータを集約し、業務プロセス改善のスタートにする。
COREVIOは、単なるデータ統合ツールではなく、企業のデータを“動かす”ためのアーキテクチャを提供します。

データアーキテクチャ

基幹系・LOBアプリ・IoT・外部SaaSなど多様なデータを統合。標準化データをデータモデルに蓄積し、業務シナリオに基づき意味あるビジネスデータへ変換する多層型アーキテクチャです。経営データの可視化や全社最適の業務自動化・効率化を支援します。

output

input

Operation layer 業務アプリ・現場へのフィードバック
Insight layer ダッシュボード、BI/AI連携、KPI設計
Core Engine データモデル、ルールエンジン、メタ管理、セキュリティ
Processing layer データ収集、正規化、マッピング、フロー制御
Link layer 各種システム(ERP / MES / CRM / IoT / API)、ファイル等

価値創出の循環フロー

データ活用を進化させる3つの推進力

3つの力で現場の業務課題を解決し、持続可能で柔軟なビジネス変革を実現します。

経験と知見を備えた
プロフェッショナル

COREVIO DIRECTOR

製造業をはじめとするDXプロジェクトで培った実績やノウハウを活かし、豊富な経験を持つメンバーがプロジェクトをリード。
確かな専門性と完遂力で、お客様とともに成果創出を実現します。

ハイブリッドの
共創スペース

COREVIO BASE

COREVIO DIRECTORとともにプロジェクトを推進できる共創の「場」で、各フェーズにおける進捗状況を確認しながら、課題解決を進めていきます。
ICTを活用した柔軟なコミュニケーションにより、制約を超えた協働を可能にします。

運用までを見据えた
継続支援

COREVIO SUPPORT

仕組みを導入して終わりではなく、現場がデータ活用・業務改善のサイクルをまわす運用フェーズまで視野に入れてサポートします。
課題の抽出から改善提案、継続的な支援で変革し続ける組織になることを目指します。

構想設計 ~ 導入・運用まで

COREVIOは、企業全体でのデータ活用を推進する仕組みを実装し、意思決定をより強力にサポートします。構想段階から変革の実現まで、ブランド理念を形にしたサービスをご紹介します。

COREVIOについてのご質問、サービスに関するご質問などお気軽にお問合せください。