COREVIO(コレヴィオ) - Activating the Data Core
お客様と共に変革を実現するIT共創パートナーに。その想いから、企業のデータ活用を加速する事業ブランドCOREVIOが生まれました。

COREVIOは、
Core(核・中心・本質)、via(道・経由)、Orchestration(共創・調和)
を組み合わせた造語です。
複雑な業務やシステムの中から本質(Core)を見極め、最適なつなぎ方(Via)を設計し、
全体を統合・最適化(Orchestration)へと導きます。
構想力 × 推進力で、変化に強いビジネス基盤をお客様と共に創り上げます。
COREVIOが創る未来
COREVIOは、データ・業務・人の流れを再設計し、企業のデータ資産を”経営と現場を動かす力”として活用できる未来を描きます。組織を超えたデータ連携を実現し、“つながるだけで終わらない”実践的なデータ活用を支援します。
COREVIOデータアーキテクチャ
“Data Core”にデータを集約し、業務プロセス改善のスタートにする。
COREVIOは、単なるデータ統合ツールではなく、企業のデータを“動かす”ためのアーキテクチャを提供します。
データアーキテクチャ
基幹系・LOBアプリ・IoT・外部SaaSなど多様なデータを統合。標準化データをデータモデルに蓄積し、業務シナリオに基づき意味あるビジネスデータへ変換する多層型アーキテクチャです。経営データの可視化や全社最適の業務自動化・効率化を支援します。
output ![]() input |
Operation layer | 業務アプリ・現場へのフィードバック |
|---|---|---|
| Insight layer | ダッシュボード、BI/AI連携、KPI設計 | |
| Core Engine | データモデル、ルールエンジン、メタ管理、セキュリティ | |
| Processing layer | データ収集、正規化、マッピング、フロー制御 | |
| Link layer | 各種システム(ERP / MES / CRM / IoT / API)、ファイル等 |
価値創出の循環フロー
データ活用を進化させる3つの推進力
3つの力で現場の業務課題を解決し、持続可能で柔軟なビジネス変革を実現します。
経験と知見を備えた
プロフェッショナル
COREVIO DIRECTOR
製造業をはじめとするDXプロジェクトで培った実績やノウハウを活かし、豊富な経験を持つメンバーがプロジェクトをリード。
確かな専門性と完遂力で、お客様とともに成果創出を実現します。
ハイブリッドの
共創スペース
COREVIO BASE
COREVIO DIRECTORとともにプロジェクトを推進できる共創の「場」で、各フェーズにおける進捗状況を確認しながら、課題解決を進めていきます。
ICTを活用した柔軟なコミュニケーションにより、制約を超えた協働を可能にします。
運用までを見据えた
継続支援
COREVIO SUPPORT
仕組みを導入して終わりではなく、現場がデータ活用・業務改善のサイクルをまわす運用フェーズまで視野に入れてサポートします。
課題の抽出から改善提案、継続的な支援で変革し続ける組織になることを目指します。
構想設計 ~ 導入・運用まで
COREVIOは、企業全体でのデータ活用を推進する仕組みを実装し、意思決定をより強力にサポートします。構想段階から変革の実現まで、ブランド理念を形にしたサービスをご紹介します。

