SOLUTION

Paradigm

現場の課題解決に結果を出す

YE DIGITALのAIParadigm

エンジニアリングデータ分析技術や画像処理技術など、当社が創業以来培ってきたFA装置のデータ処理技術に最新のAI技術を融合し、常に先を見据えるお客様の、デジタル革命による競争力強化を支援します。

「結果が出る」3つの理由

世の中にあるAIには、ビジネスデータや音声といった得意分野があります。得意分野のAIを見つけて採用することが、経営課題解決の第一歩です。当社のAIは、お客様の用途に合いますか?

YE DIGITALのAI「Paradigm」は、製造業などをターゲットとし、設備・装置等のエンジニアリング系データの分析が得意です。

エンジニアリング系に特化した
分析アルゴリズム

長年に渡るロボットやモータ等の組込ソフト開発経験から得た、エンジニアリング系のデータの知見を体系化。製造現場に最適なAIです。

日々進化するAI技術を
クラウドから提供

AI技術は日進月歩。
クラウドに最新AIを適用することで、お客様に最新のAIをご利用いただくことができます。

成長しつづけるAI

追加学習で
お客様に最適なAIへ

運用中のデータを追加で学習させ、判定モデルを再作成。使えば使うほどお客様に最適な判定を行うAIに育てることができます。

成長しつづけるAI

「Paradigm」の適用範囲

  • 故障予知
  • 歩留まり改善支援
  • 運用ノウハウの定式化、継承支援
  • 画像処理(形状認識、異常検知)
  • 診断支援、方針決定支援
  • 需要予測

「Paradigm」活用ソリューション

Paradigm Inside

「Paradigm」を活用したソリューションには、このマークが入っています。

「Paradigm」名前の由来

  • Predict(予測)
  • Analyze(分析)
  • Robotics(ロボット工学)
  • Artificial intelligence(AI)
  • Decision making(意思決定)
  • Image processing(画像処理)
  • Global(世界に向けた)
  • Machine learning(機械学習)

の頭文字をとったもので、多彩な保有技術をベースにしたAI技術で人の行動変化を促し、既存の価値観を変えたいという想いが込められています。