10/28(水)~30(金)、LOGISTICS TODAY主催「第4回物流DX会議」に参加企業として当社社員が登壇します。
2026年09月30日
| 第4回物流DX会議 | |
|---|---|
| 開催日時 | 2026年10月28日(水)~30(金) |
| 開催形式 | オンライン(YouTube配信) |
| 主催 | LOGISTICS TODAY |
| 協力 | 物流DXコンソーシアム |
| 参加費 | 無料 ※事前登録制 |
| お申し込み | 申込みページ ※申込期限:2026年10月27日(火)16時締切 ※視聴URLは、主催者より開催の約1週間前と前日をめどにメールにてご連絡いたします。 |
| イベント概要 (公式サイトより) |
これまで1日開催だった物流DX会議を、今回は「物流DXウィーク」として3日間へ大幅拡大。参加企業、セッション数ともに規模を広げ、物流DXを担う各社が、最新技術、実装事例、ユーザー企業との取り組み、企業間連携、将来構想など、それぞれの「いまの答え」を持ち寄る。 第4回物流DX会議5つの見どころ (1) 最初は6社だった――「夢」から「実装(Implementation)」への進化 2023年の第1回(6社)の「理想の共有」から始まり、第2回・第3回で連携・協調体制を提示してきた物流DX会議。第4回が見据えるのは、その先の「実装(Implementation)」です。 主催者であるLOGISTICS TODAYの赤澤裕介編集長と、スーパーバイザーとして協力する物流DXコンソーシアム理事長の田口智士氏。両氏が自らモデレーターとして議論を強力に牽引し、単なる構想にとどまらない「現場で動かす実務」のリアルへ深く迫る。(2)先行企業の「最新連携事例」と「実行力」を見比べる 一社単独での課題解決が困難を極める中、自社の強みを磨きながら他社とどう繋がるかという「連携力」が問われている。独自技術の磨き込みから複数サービスの組み合わせまで、業界を牽引する企業の多様なアプローチを3日間で比較・検証できる。(3)「それで、いま何ができるのか」現場で使える解決策を知る 「全体最適」という構想にとどまらず、すでに現場で稼働しているもの、実証段階のもの、今後の本格実装を目指すものまで、多様なフェーズのソリューションを網羅する。自社が「今すぐ取り入れられること」の現在地が明確になる。(4)成功事例だけではない「実装のリアル・苦労」に光を当てる システムを導入しても現場が変わらない壁にどう立ち向かったのか。すり合わせのプロセスや試行錯誤(失敗事例)など、完成形だけではない「泥臭い現場定着の実態」から、自社で取り組む際の真のヒントが得られる。(5)2026年秋――法改正施行の年に「自社がなすべきこと」を整理する 改正物流効率化法が全面施行され、10月末に中長期計画の初年度提出を迎える2026年秋。AI、自動化、データ連携、企業間連携を横断して一気に見渡すことで、自社が次に打つべき一手と実効性ある計画が浮かび上がる。※詳細プログラムは決定しだい公式サイトにて公開 |
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