yedigital vol4
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N PREPAソリューション営業本部ソリューションIoT営業部営業デジタルソリューション本部IoT製品開発部エンジニアデジタルソリューション本部スマートシティ事業推進担当デジタルソリューション本部IoT製品開発部エンジニア2026年5月発行スマートバス停クラウド「MMsmartBusStop」提供開始2018年業務内容/目指していること28都道府県88事業者に採用!業務内容/目指していること業務内容/目指していること開発(クラウド)・導入支援スマートバス停詳細はこちら◀スマートバス停詳細はこちら◀開発(ハードウェア)・現地設置地域と人に寄り添った提案を工夫を重ね、お客様の想いを形に多様な要素が現場で1つになる達成感スマートバス停でスマートバス停で地域の移動を未来へ地域の移動を未来へ事業推進コンサル製品開発導入支援提案スマートバス停の生みの親!(企画開発から事業展開まで牽引)ぶ れいんず 事 務局 ml_brains@ye-digital.com紹介部門デジタルソリューション本部スマートシティ事業推進担当IoT製品開発部ソリューション営業本部ソーシャルIoT営業部これからもYEデジタルの挑戦や魅力をご紹介していきます。導入数都市部での案内の分かりにくさや、交通空白地帯における待合環境の不足など、さまざまな課題に向き合いながら、地域特性が近い事例紹介や現場を想定した提案を行っています。導入後に「利用者様の笑顔が増えた」といった声を伺えた時、お客様の地域や公共交通に対する想いに応えられたと感じ、大きなやりがいを感じています。第9回ものづくり日本大賞「優秀賞」受賞2023年スマートバス停の実証実験から本導入へサポート充実へ「Goldプラン」登場2024年200基バス接近情報統合システム「BusOne」提供開始2025年2026年300基バス事業者様の働き方改革を目指し、ゼロから開発したスマートバス停。現在では自治体の交通DXの□となるツールとして、全国で導入が進んでいます。そこで今回は、お客様ごとに異なる課題やご要望にお応えし、事業の成長を支えるメンバーをご紹介します。2021年2022年100基A TI ON I C営 業2017年、バス事業者様との会話を通じて、ダイヤ改正時の時刻表張替えが大きな負担になっていることを知り、この課題解決を目指して、IoT技術を活用した「スマートバス停」の開発・実証を開始しました。実証実験を経て徐々に導入が進む中、2020年のコロナ禍を契機に、都市再開発や地域活性化の流れと重なり、事業の目的が交通事業者支援から地域社会全体の課題解決へと広がってきました。交通DXの基盤として、スマートバス停は全国へ導入が拡がり、事業もスケールアップしています!地域の移動を未来につなぐ思いで開発しました。スマートバス停を起点にDXを推進し、バス待ち時間を価値へと変え、公共交通に新たな体験とイノベーションを生 み出す「創新普及」に取り組んでいます。直近の目標は、全47都道府県への導入です。●掲載されている製品名は各社の商標または登録商標です。  ●本資料掲載内容は2026年5月現在の情報です。  ●記載内容は予告なく変更される場合があります。西日本エリアを中心に、営業を担当。利用者様・交通事業者様・自治体様の声を大切にし、現場の目線に立った最適なご提案を心がけています。全47都道府県へのスマートバス停の普及を目指し、日々活動しています。お客様の要望を、限られた画面の中で価値として表現する難しさに向き合いながら、地域性を活かした機能開発を行っています。はじめて現地作業に同行した際、「これ便利よね。あなたが作ったの?ありがとうね」と利用者の方から直接感謝の言葉をいただき、自分の仕事の意義を実感しました。スマートバス停のクラウド領域を担当。導入時の画面設計から運用後の保守・サポートまで幅広く対応。地域やお客様の運用に合わせた分かりやすい画面づくりを大切にし、快適なバス利用の実現を目指しています。屋外の直射日光や風圧、雨水、温度変化など厳しい条件や、設置場所ごとに異なる制約に対し、柔軟に対応しています。設計思想とチェック項目を現場ごとに整理することで、品質とスピードを両立しています。多様な要素が現場で1つになり、社会で使われ、役立っている姿にやりがいを感じています。スマートバス停の筐体設計と設置方法の検討を担当。設置工事では現場管理や調整も対応。お 客 様 のカスタム要 望と標 準 仕 様 、コストの バランスを考 慮し、無 理のない 最 適な設 計を目指しています。スマートバス停ヒストリーvol.4YE DIGITA L C O M M Uゼロから全国へ拡大中。「スマートバス停」を通じて課題解決に挑む!

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